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私は風俗に行ったことが一度もありませんでした。そんな私の初風俗体験談です。

会社帰りに栄町のソープに引き寄せられた

会社の帰りのことです。その日はミスもあって上司にとにかく絞られました。ただ、上司はいつもフォローしてくれるし理不尽にあれこれ怒るようなタイプではないだけに、自分自身も納得しているんです。怒られたことがショックなんじゃなくて、上司を含めていろいろな人の期待を裏切る形になってしまった自分が情けない。そんな気持ちなんですよね。
だからあてどもなく歩いていたんです。いつもは千葉駅まで歩いて電車で帰宅ですが、千葉駅に向かわずフラフラと歩いていたら隣駅の栄町まで来てしまったんですよ。せっかくだし利用しておいて損はないんじゃないかなってことで気付いたら栄町のソープに突入していたんです。
でも結果論ですがそれが良かったのかもしれません。なぜなら風俗で女の子と一緒になって気持ち良いことを出来たんです。それだけで何となくではあるんですけど、気分転換になったような気がします。いつまでも引きずっていても仕方ないですし、ソープのおかげで前向きになれそうです。

ソープ嬢の初々しさも捨てがたい魅力だなと

彼女はソープ業界に入ってまだまだ間もないようで、正直ぎこちない部分も多々ありましたけど、でも個人的にはそのぎこちなさこそ彼女の魅力でもあるんじゃないかなと思いました。
慣れてくると次第に栄町で働くソープ嬢としての雰囲気が身についてくると思うんですけど、彼女はまだまだ普通っぽさが残っている女の子。特にフェラが初々しかったんですよ。歯を立てないようにってことだと思うんですけど、唇を思い切り歯の方に入れて。分厚いカバーをしてこちらを舐めてくれました。慣れてくるとそこまでする必要が無いって気付くんですけど、まだまだそういったことに慣れていないんでしょうね。
もちろん初々しいのはフェラだけではありません。他のいろんな部分に於いて初々しさを感じました。いわばまだまだソープ嬢になりきれていない彼女との時間は、「ソープ嬢からのサービス」ではなく、千葉栄町にいる普通の女の子とプライベートで遊んでいるかのような気分を味わうことが出来て、非常に甘くて新鮮な興奮を感じましたね。